ズル休みに罪悪感は必要なし!今すぐ楽しもう

働きたくない
ずる休みをしたことがありますか?
 

私は、何回もしたことがあります!

社会人になってからに限らず、中学高校でも、何度かズル休みしていました!

学生時代のズル休みなんて、本当に本当に罪悪感なんていりません。

 

私の今の仕事は、人手不足の接客業。


さすがの「ずる休みの達人」である私でも、接客業では出来ません。

ブラック接客業なら、ずる休みしていいです◎
そして辞めちゃえばいい。

 

ずる休みをすると、多少は「罪悪感」が生まれます。

私の場合は、最近では罪悪感を感じていませんけど…

 

皆さんも、罪悪感は今すぐ捨てましょう!

 

罪悪感は必要ありません

 

罪悪感を感じる必要がない理由とは?

 

1、別に誰も気にしてない

自分が考える程、周りは気にしていません。

もし、自分の職場の人が休んだとしても、それで嫌いになったりしません。

「そおなんだ」で終わり。

 

休みの報告がみんなに伝わった朝、

「え!休みなんだ!」とは思われます。




でも、数分、長くても数時間たてば、みんなはすっかりどうでもよくなっていますよ。

 

人が休んだことを、ずっと考えてる人なんて滅多にいません。

もしそんなことで、怒ったり悪口を言うような人はくそ野郎です。
心が狭い、余裕がない、関わりたくない人。

普通の人は気にしません。

他人ごとには、みんな興味ありません。

 

2、休んだ事実は変わらない

休んだなら、もうその事実は変わりません。

ずる休みをして、罪悪感を感じて不安な時間を過ごしても、何も変わらない。

楽しい1日を過ごしても、罪悪感でつらい1日を過ごしても、周りの反応は一緒。

だったら楽しめばいいだけです!

 

 

3、疲れているなら、休むのは当たり前

別にうつ病とかでなくても、休む権利はあります。

「なんとなく、面倒だし行きたくない」

その程度でも、問題なしです。

だって疲れたんだもん。

 

疲れた行きたくないって自分が思ったなら、それに従うのが自然。

毎日、行きたくなくても頑張って行っていますよね。

たまに息抜きしたぐらいで、バチなんて当たりません。

 

ずる休みってネーミングがダメです。

ただの息抜き。

 

 

4、想像以上に、みんなずる休みしてる

私が以前いた職場では、かなり多くの人がずる休みしていました!

何故わかるのかというと、普通に話していたからです。


「のび子ちゃん(私)ずる休みー?」

「そうでーす」

「わたしも(ぼくも)よくやるー」

「今度休んで遠出しない?」

 


そして、大勢の人が、結構な頻度で”体調不良”でお休みしていました。

あれだけの人数が、頻繁に体調を壊しているとは思えません。

 

ネットで検索してみても、多くの人がずる休みをしていることが分かります。

 

ずる休みなんて、本当に、たいしたことない

ただの息抜きです。

限界まで頑張る必要性は、全くありません。

 

会社のために生きている訳じゃなく、自分のために生きています。

自分軸で良いと思います。

 

自分がなんか疲れたなら、休めばいい。

皆勤賞だとか、給料が上がらないとかって会社もあります。

評価が下がったとしても、いうほど皆勤の人との差ってないと思います。

もっと適当に生きよう!